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結婚式の2次会を成功させる幹事になる方法

結婚式の2次会幹事をトコトン楽しもう!

ウエディングフラワーこのサイトの管理人、はるか・32歳独身です!
会社では総務部OLとして、
勤続10年目を迎えました。
そこそこベテランになりつつあるのですが、
本音をいうと…
こんなに長く勤めるつもりじゃなかったぁぁ(涙)

もっと早く、寿退社するつもりだったんですけどね~。

幹事の役割として重要なのは、
新郎新婦に感情移入しつつ、予算管理や会場手配、余興やサプライズまでを企画する、客観的な目線を持つこと…かな?

あと、参加者に喜んでもらうためには、
ゲームの演出や景品の意外性がかなり重要!
ここで満足度が相当違ってきますから、気合を入れますよ!!

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24歳のとき、親友の結婚式で初めて頼まれたのが“2次会の幹事”
幹事なんて荷が重い、と思ったものの、親友の喜ぶ顔が見たくて頑張っちゃいました。
結果は、幸いなことに大好評だったらしく
「はるかに頼んでよかった!ありがとう」と、
最上級の感謝の言葉をもらってこちらも大感激♪ 

正直いってメチャクチャ大変だったので、
「もう二度とやるもんか!次は自分の結婚式だ!」と思っていたんです。
ところが、幹事というのは1度やると津波のように依頼がくる…と
3回目あたりで気づいた時には、すでに遅し。

それ以降、友人が結婚するたびに次々と頼まれること早8回!!
もうすっかりベテランです☆
自分の結婚式の予定なんかふっとんでます(笑)

仕切り屋性分が大活躍

もちろんいつも一人で引き受けるわけではなくて、
手伝ってくれる共通の知人が2~5名は必ずいるんですけどね。
無理せず役割を振るのが私の役目かな?

もともと大学のサークルなどで企画をするのが好きだったし、
サービス精神があるほうなので、向いているのかなぁとも思うのですが、
人様のものとなるとさすがにプレッシャーです。
やっと5回目あたりから、「これはもう楽しむしかない」と意識改革をして、
なんとか自分も楽しみながら役割を果たせるようになってきました。

“結婚式の2次会の幹事歴8回”という、
せっかくの貴重な経験をムダにしないためにも、忘れちゃいけないポイントや、
出席者みんなに楽しんでもらえるノウハウをこのサイトにまとめています。

さて、実は9回目の幹事も引き受ける予定なんです。
ここまできたら、もう喜んでやらせてもらいますよ~!
でも、私の結婚式の予定は…まだありません(涙)

 
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